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イタリア生まれのプレミアム発泡性ナチュラルミネラルウォーター
〈ネスレ日本株式会社 / サンペレグリノ〉サンペレグリノのある上質な生活
ライフスタイルの中でサンペレグリノの楽しみ方はいろいろ。食事との相性から、美味しい飲み方のヒントまで、生活を豊かにしてくれるサンペレグリノの情報満載の新しいシリーズが始まります。
VOL.4 リラックスした時間、料理の美味しさ引き立てるサンペレグリノ ドーヴェ チェ ラ フォンテ /ソムリエ 三浦春悦さん
日本で有名なイタリアの水、料理との相性を考えたら、サンペレグリノに行き着いた
「サンペレグリノは単なる水ではなく、ビバレッジだと考えています」と
三浦さん。その言葉に違わず、このお店でのサンペレグリノの使い方には
こだわりがあるようだ。

「一杯の水はからだにしみわたります。落ち着いてリラックスできますよね。ですからお客様のご様子によっては、食前にまず、サンペレグリノをおすすめするんですよ」

レストランは、お客様のからだも心も預かり、心地よく過ごしていただく場所なので、最初に気分をほぐすのも大切なサービスのひとつだという。
実は三浦さんは以前、サンペレグリノを飲むことができなかった。ある日突然からだにすっと入って、それ以来必需品だという。

「仕事でイタリアへ行った折、シチリアではサンペレグリノを見つけることができなかったんです。ミラノに着いて飲んだときには、本当にほっとしました。その後は、バッグに入れて日常的に持ち歩いていましたね。リラックスできることは、こうして自分でも体験したことなんです」
三浦春悦>>プロフィール
パスタ料理との相性は抜群 口の中をさわやかにして食事中におすすめの水
「真ダコのアフォガード」ホタテのグリルとズッキーニのフリット添え
鹿児島黒豚のロースト ローズマリー風味
「サンペレグリノは味も飲みごたえもあって、料理とのバランスがいいですよ。炭酸の入っていない水は、料理と合わせるには物足りない感じがします。サンペレグリノを飲みながら食事をすると、シュワッとした泡が食欲を刺激しますし、口の中がさっぱりします。料理と料理をつないでくれるので、おいしさが続いていくんですね。ワインと同じ位置づけです」

ワインが飲めない場合、この水を当たり前のようにオーダーする人が圧倒的に多いという。この店で初めてすすめられてファンになった人が、何人もいるそうだ。
フルボディの赤ワインやドライな白ワインとの組み合わせの妙も味わって
特にサンペレグリノと相性のいい料理はあるのだろうか。このお店の場合とご自身の経験を含めてお聞きしてみた。

「味が濃いものや、野ウサギの煮込みなどのジビエに合います。鶏の胸肉や豚肉のロースト、タラとじゃがいもの煮込み、カキの香草グラタンもいいですね。アミノ酸のうまさが出る料理とは、大体相性がいいんです。カモやシカなどと合わせると血の味が増すような感じがするのですが、ワインと一緒に料理を食べ終わった後には、不思議とサンペレグリノが合うんです」

食前の一杯、そして料理との出合い。水から広がるおいしさのハーモニーを、ぜひとも体験したいものだ。
ドーヴェ チェ ラ フォンテ
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Love-Italy Topics Buck Number(2002.1〜5)
おいしいテーブルにいつもサンペレグリノ。
サンペレグリノの生まれ故郷は、歴史あるテルメでした。
ヨーロッパの厳しい基準をクリアした自然の恵み、パンナ。
サンペレグリノと一緒に、プチフォーマルディナー。
いろんなイタリアをサポートする、サンペレグリノ。
Love-Italy Topics Buck Number(2001.5〜9)
食事を楽しくしてくれるもう一人の友人。優しい泡のサンペレグリノ。
イタリアンアルプスの恵み。サンペレグリノ。ミネラルバランスに優れたテーブルウォーター。
ダ・ビンチも飲んだサンペレグリノ。700年にわたる「イタリアの顔」。
時代の最前線を表現し続けたサンペレグリノの美しいポスターたち。
サンペレグリノと並ぶ人気ブランド、トスカーナ生まれのまろやかな水パンナ。飲みやすい無発泡性で、マイルドな口当たりが特徴。
 
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