ダ・ヴィンチが名画に隠した暗号とは?ついに史上最大の暗号が解き明かされる!ダ・ヴィンチ・コード
5月20日(土)より、日劇1+日劇3ほか全国東宝洋画系にて超拡大ロードショー!
公式ホームページhttp://www.sonypictures.jp/movies/thedavincicode配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
2003年の刊行以来、44ヵ国語に翻訳され、全世界で4900万部を超える驚異の大ベストセラーとなったダン・ブラウンの『ダ・ヴィンチ・コード』。今も世紀の天才と讃えられるレオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』、『岩窟の聖母』、『最後の晩餐』に、驚くべき秘密が仕組まれていた。名画に隠された暗号を解き明かせば、歴史を揺るがす恐るべき真実にたどり着く…。
この空前の大ベストセラーをアカデミー受賞監督ロン・ハワードが映画化。パリとロンドンを結ぶ大々的なロケが敢行され、中でも重要な舞台の1つであるルーヴル美術館での撮影が実現。世界が注目する話題作がついに5月20日、世界同時公開!
あらすじ
 
始まりは、実に奇妙な殺人事件だった。ルーヴル美術館で発見された、館長ジャック・ソニエールの他殺体がレオナルド・ダ・ヴィンチの『ウィトルウィウス的人体図』を模した形で横たわっていた。さらに死体の周りには不可解な暗号が残されていたのだ。
講演会のためパリを訪れていた、ハーヴァード大学の教授ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)が、深夜にもかかわらず現場に呼ばれる。フランス司法警察のベズ・ファーシュ警部(ジャン・レノ)は、表向きはラングドンの専門知識を駆使して捜査に協力してほしいと求めてきたが、実は彼は第一容疑者だった。被害者の孫娘で暗号解読官のソフィー・ヌヴー(オドレイ・トトゥ)は、現場の写真を見て祖父が自分だけにわかる暗号を残したことに気付く。さらにラングドンが無実であることにも。ソフィーはファーシュ警部を巧みに欺き、ラングドンを連れてルーヴルから逃走。はたして歴史の真実を託された2人は、謎の扉を開けることができるのか─。
特集 ダ・ヴィンチを巡るイタリアの旅
万能の天才の足跡を追って、イタリア各地に残るダ・ヴィンチゆかりの地をご案内。
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